クソ以下の匂いがプンプンするメモ

ATLUS系ゲームについての忘備録

禍神 シノビ 多元抜刀と触手狩り縛り

シノビの強さを再確認する戦い

サブクラスをはゾディアックを選択、三色ガードと違い先見術はダメージを与えることが出来る。めんどくさいからレベルはそのままの92、三色先見術、招鳥・潜伏・雲隠Lv10、猿渡Lv5、分身、後は取れるだけの肉弾をとる、もう少しレベルが高ければ特異点定理→肉弾の順でとっておけばよかった。第二形態の永続攻撃モードの全ての攻撃を耐えきれば持久戦でこっちが勝てる。まず命中率が大幅に上昇し雲隠での回避が不能になる。威力は倍になりカオステンタクルは対象を選ばず行動速度が最速に近くなる、デモンレイジングは攻撃回数が2回に落ちるのでむしろ弱体化、ライジングクローは威力以外に変化無し。

属性攻撃は三色先見術、ライジングクローは斬撃の護符の耐性で封殺、カオステンタクルとデモンレイジングは招鳥と猿渡でガードする。ここでカオステンタクルは招鳥で吸引できるが猿渡が間に合わないのであえなく分身は消えてしまう、そのための肉弾。タダでは転ばない。TECが83、武器が八瀬七福、肉弾Lv2で450ほどの威力が出る。肉弾Lv10炎マスタリー10を詰めば威力は1000を越えるだろう、地味にすごい。

装備はこのようにする

問題はどうやって初手で分身するかだ、二人の時はライジングクローをごり押しで耐えれたからいいがこちらはサブがゾディだしミストを使用する方法を採用すると制限ターンが180になる、まあこれでも勝てそうだが斬耐性をアクセサリで100%にして別の方法を模索する方がいいだろう。

ここで世界樹の迷宮III 星海の来訪者 攻略 wiki 組長式このサイトを参考に敵の命中率を試算してみよう、マグマオーシャン(アイステンペストプロトンサンダー)の基礎命中率は150、自分の(AGI+LUC×2)から敵の(TEC+LUC)/2+AGI×2=204.5を引いたX、30sin(90X/140)がステータスによる回避率補正だ、パッシブによる補正は潜伏Lv10で最高35。つまりステータスによる回避率補正が15以上、つまりX≧140/3あれば回避出来る可能性が出てくる。とりあえずほとんど限界まで宝典でステータスを上昇させ武器でLUCを+8させてX=73.5にした。回避率は5%

分身で出てきた本体でない方の分身には補助がつかない、このせいで分身した直後の分身体が素の状態で攻撃を避ける必要があったわけだ。雲隠れを使用しても回避率は80%、たまたま二人が回避してそれで延々と戦いを挑むか?しかし触手が狩れないので先見術×1、通常攻撃×3で第一形態は延々と削っていると140ターンほどかかる。その後第二形態に負ける度に毎回二人避けるまでやり直していると本当に骨が折れるのでリセット直後の行動固定による状況再現を利用する。敵が出現するまでは同じだが出てくる敵が変わりそれにより戦闘内容も変化するので獣除けの鈴を使用し禍神までオートパイロットを引いてセーブ。後は防御と逃げるを駆使しながら分身が避けるまで延々とリセットアンド試行を続ける。参考にはならないが正解は雲隠れ、防、逃げる逃げる雲隠れ分身分身だった。先見術でダメージを与えたりはしないのでもしかしたらキャラやステが変わっても回避さえ出来れば他のキャラでもこれを適用できる…かもしれない

準備は整った、まずは第一形態を撃破する、分身が完了したらイモータルで回復。前線の3人がそれぞれ先見術を構え後ろの3人は通常攻撃、あとは洗濯バサミで放置すると先見術分のtpがなくなれば勝手に止まるのでそのキャラでイモータル→通常攻撃、通常攻撃、通常攻撃、三色に配置して洗濯バサミ、これを繰り返せば第二形態撃破までも乱数を固定できると思われる。さて第二形態、分身の一人に招鳥をかけつつそいつが猿渡をする。カオステンタクルで減ったらまずは招鳥役を用意して次に分身(招鳥をかけようとしたターンに来るとこの手間が省ける)。これカオステンタクルが2回連続で来たらどうするの?という質問には運に任せて一手ずつリカバリーしようとしか言えない。実際ちょっとヒヤヒヤするシーンがいくらかあった、そして…

370ターンくらいで撃破

最後は肉弾で勝利、新世界樹の迷宮IIIが出たらシノビは絶対修正される。

追記、防具を突耐性+50%のアクセサリに変え第一形態を倒す寸前に招き鳥と耐突ミストも準備。肉弾に振ったぶんを特異点定理に使用し第二形態では星術を使って攻撃すればアイテムこそ山ほど必要になるが安定撃破が可能になる。

追記2、先見術と肉弾だけで倒せば正当防衛成立の形になる。カオステンタクルで5人に減ったら対突ミストを使う事で立て直せる、肉弾一発で1000削れるので対突ミスト60個を使い切る前に禍神は倒れる