クソ以下の匂いがプンプンするメモ

ATLUS系ゲームについての忘備録

昏き海淵の禍神 二人攻略

http://sp.nicovideo.jp/watch/sm14155636?cp_in=wt_tg

このような動画にある通り昏き海淵の禍神は冒険者にボッコボコにされる宿命にあるようだ。一人旅でも多元抜刀でラクラク仕末できる始末。そういうわけで血染めの朱槍を使って今度は二人で倒してみようと思う。

パーティメンバー、ショーグン/ウォリアー、シノビ/ファランクス

今回の要になるのは殿軍の誉れバグだ。クイックオーダーバグの応用で3(4〜6)番目の味方にクイックオーダーをかけると敵の1(2〜4)番目の敵にも同じ効果が発動する。これは殿軍の誉れをかけたターンにも有効なので敵の行動とついでに三色ガード役を遅くしガードを張る前に分身を増やすのだ!…と思ったが結果は失敗、敵の行動が遅くなっている気配はするが敵→殿軍の誉れ対象者となっては意味がない、しかも三色ガード後に分身しても三色ガードが発動した。前の攻略で先陣の名誉をかけまくった意味がなくなってしまった

手順としては豪炎の護符×2を装備しマグマオーシャンのターンに最初の分身を行う。その後ガードをしない方の分身体が2回分身をすればhpが12.5%(<介錯ラインの15%)の分身が4体になる。あとは分身が消える度に補充をかけ全て消えてしまったらまたマグマオーシャン時にガード役が分身する。ガード役はハマオIIなどを使用しhpが60%程度になるようにする、こうすると介錯用分身が2体(60/2=30%)の時に介錯が発動せず介錯用分身が4体(30/2=15%)になるとちょうど介錯ができる。介錯回数が10を越えたら3人でイモータルを発動する。次にガード役以外の分身体が分身、さっきまでと違うのはここでhpが半分になった分身2体で分身せずに1体だけ分身する。こうやってガード役、50%、25%×2になる。最後はhpが25%のキャラを分身させて介錯する。ショーグン側は自分に先陣の名誉Lv10をかけまくり敵にはウルフハウルをかけまくり五輪の剣する機会を待つ。最後は分身が6体の状態で敵を倒し第二形態へ

第二形態の防御状態でやることは先陣の名誉と狂戦士の誓いをかけまくることくらいだ、混沌への誘いは分身4人が忍法 猿渡、残った一人がショーグンへオーバーガード。イモータルが使えるならこの後に使うと良い。これが終われば分身3人で招鳥だ、2人でやると極稀にデモンレイジングがそれるがこれなら大丈夫だろう、多分。攻撃状態になればショーグンはウルフハウル→チャージ→五輪の剣、この間に分身一体とショーグンにプレイバント、リミットはイモータルしか用意出来ないのでライジングクローはフォーメーションまどかマギカ(命名:http://sp.nicovideo.jp/watch/sm18340042)…円を描く用にオーバーガード、ショーグン自身はオーバーガード出来ないので一人が犠牲になる、また猿渡と違って属性攻撃が防げる。カオステンタクルは狂戦士の誓いで瀕死のショーグンに飛んでくるのでオーバーガード。オーバーガードが次の制限改訂(世界樹の迷宮IV)で禁止スキルになって当然。後は五輪の剣発動、後詰めでシノビは多元抜刀。この二つで仕留め切れなくともチャージ抜きでバフは全て残っているので先陣の名誉の効果で相手が発狂する前に五輪の剣(威力は前回比約40%)を入れれるので安心

多分これが一番楽だと思います。