クソ以下の匂いがプンプンするメモ

ATLUS系ゲームについての忘備録

十天より愛を込めて

十天への至りで発生する2週目限定の追加EXミッションに攻略。あくまで略解なので細かい戦法は君自身の手で見出せ!

まず、全ボスに共通して言えることだが全てのボスが異様に火力が高い。魔が60程度では軽く4桁ダメを受けて吹っ飛ぶ。ドーピングやステ吟味で80には最低限しておきたい。また全ボス共通で弱点を突かれるとターン終了時に明星の加護で弱点を変更する。また特定の発狂条件などを満たすとドゥームディ(全体超高火力万能)連打で勝てなくなる。以下、楽そうな順番に乗せるが攻略の順番自体は自由

第1戦:ベリアル

時間制限あり。弱点は火炎・即死以外の何れか、攻略法としては最初が氷結弱点であり、補助は解除しないので最初に準備を整えそこにWブースタコンセントレイトに高い魔を載せた攻撃を入れると安定する。また、物理弱点の時に攻撃が入ると美味しいので(銃は弱点でないときは反射になっているので危険!)チャージ→狂気の粉砕を撃てる悪魔も加えておく。あとは主人公でとりあえず攻撃を試して弱点を回転させる。ベリアルの攻撃は四体の中でも一番ヌルい、物理耐性や火炎に対策を混ぜておけばダメージがかなり抑えられる。

第2戦:ネビロス

物理を撃つと自動効果で即死、また開始時とhpが50を切った時にアスラローガや災厄の輪廻など厄介なスキルを撃ってくるのでオートコマンダーで無効化しないと詰む。魔法で削る手もあるが、一気貫通を使って強力な物理攻撃を浴びせて一気に倒しきる手もある。そもそもhpが半分を切ればアスラローガを普通に撃ってくるので逃げ切り策としては必ず必要になってくる。氷結は無効なのでベリアルにぶつけた悪魔が使い回せない、残念。

第3戦:ルキフグス

魔法攻撃がかなり強力、しかし単体。発狂パターンは要領を得ない、弱点を突いた回数、突くまでのターンあたりだろうか?コンセントレイト→魔法の流れで魔法の部分がドゥームディに差し代わるのだがドゥームディに差し変わらず魔反鏡が命中、大ダメージを奪えた。攻略法としては耐性のザルな悪魔を狙うので主人公や他は全耐性のものを用意する。すると耐性のしょっぱい悪魔が狙い撃ちにされるのでこれを将来の舞踏で蘇生すると言った流れが良い。あとはゴリゴリ削っていこう

第4戦:ベルゼブブ

弱点なし、弱体を入れると発狂する。基本的に攻撃はさほど強烈ではないが全体hpを1+毒は凶悪。これはベルゼブブより速が遅いとhp1、毒の状態で行動する事になりそのまま死亡する。対策は魔人などで毒を無効化してしまうかベルゼブブより速く行動すれば良い。

感想:強い装備やサブアプリはありがたいがまあなんとも使い道が薄い。皆無よりよっぽどマシだが。