クソ以下の匂いがプンプンするメモ

ATLUS系ゲームについての忘備録

レッツゴーヒメコファイブpart3

それでは第三階層です。

縛姫子です、ボンテージスキルを中心に習得しエクスタシーを覚えました

呪姫子です、各呪言をバランスよく習得し余りを縛り系に振りました。

銃姫子です、属性ショットとスナイプを全部Lv5にしますた

歌姫子です。適当に振りつつhpブーストにも振ります、目指せ蛮族の行進曲

]「いよいよ転職させてブシドーだらけではなくなりましたね。」

「息吹に任せたゾンビ特攻もう飽きたし…あとtpが足りない」

「そんなあなたにこれ!エトリアの勲章!hp+200、tp+100です」

「えっ何もしてないけどこんなの貰っていいんすか、っていうか縛りプレイなのに妥協しすぎ(ry」

「むしろ他がtpすり減らした後にそこそこ余裕を持ったムチ子ちゃんが残ってるから結果論でいうとこの段階で勲章してもほとんど意味なかった」

「そのあだ名やめろ」

「3人がかりで縛れると脅威を未然に封殺できて楽でいいですね。」

[「ブシドーしかいない時の熊とか出会った瞬間死亡確定だもんね、まじこえーわ熊。」

「無視かよ…」

「それではクイーンアントを倒しに行きましょう、できるできる気持ちの問題だって」

「フラグだー」

「はい死にましたー♫…ってこれマジ?」

[「ガバガバ耐性すぐるだろ…」

「エクスタシー!!!(1000ダメ)」

「ここで重苦の呪言を使います、これで奴さんの状態異常回復率がダウンしターンが継続するのです。」

「エクスタシー!!!(1000ダメ)」

「Lv1の呪言なのに三点縛りが2ターン継続してまだ二点縛りのままとかすごいね」

「エクスタシー///(600ダメ)」

「あううっ…ふう(600ダメ)」

「これツバメ返し入ります?(150×3)」

[「ツバメ返しは恒常的にダメージを叩き出す手段だし他のボスじゃこう縛り上手く入んないじゃない?」

「そういうことです。次は13、14階を探索しましょう。ガンナーのペネトレイターの発動などを上手く考慮して3人でそれぞれ誰を縛ったり攻撃するか考慮して行きます。」

歌「歌うか歌わない時も息吹してるからなんか息が辛い」

「口臭波、なんちゃって」

「魚は混乱が効きやすい…これ一つで全てのスキル発動を阻害しつつ自爆も狙っていける…強力な状態異常だね」

[「他にもそこそこ状態異常弱点持ちがいるけどブシドー転職でもけっこう異常が入るね、まあ入らなかったら死ぬんだけど。」

「そんなこんなで15階です」

「要約すると樹海の奥で出会った人外女子を捕獲しようとしたらデカいエイみたいなのが出てきた」

「コロトラングルは氷結攻撃が強力なボスです、氷のヴェールで自身の火炎耐性を100%にしたり三点縛りしたり嫌らしいボスです…1週目は苦戦しましたね」

「我に秘策あり、氷幕の幻想曲」

「氷属性耐性を向上させる氷幕の幻想曲に耐氷ミストを被せることでダメージが一桁に」

「コロトラングルは通常攻撃と貫通壊属性しかもってないから氷属性をシャットアウトできればメディカIIで対処が可能なわけですね。ギルドハウスのおねーさんいつもメディカIIをくれてありがとう」

「ねぇ、今回は三点縛りできないの?ねえねえ」

「無理みたいですね、じわじわと嬲り殺しにしましょう。」

「私の苦しいので聞いてください。宇宙の記憶記憶層に(アカシア記録です)大変なことがあります。心霊です。血を吐きます。頭が割れます。脳が出るのがつらいです。舌を切られます。キリストもメシヤとして知っていました。だから血を流したり、腹を裂いて黄色い脂肪の玉を取り出したりしたのです。」

[「私のギルドの力払いの呪言がこんなにおっかないはずがない」

「呪言と歌スキルは面白おかしくやらなきゃいけない決まりでもあるのか?」

「お前…昔を思い出せよ!エトリア一になるって言ったよなあ!諦めんなよそこで!どうしてやめるんだそこで!もっと!熱くなれよ!!」

「…あー火劇の序曲ね、もう歌ですらねえ」

「ヒットポイント回復するなら傷薬と宝玉で、ピンチ大変仲間を助けろ地返しの玉と反魂香」

[「わかった!癒しの子守唄だね!」

「いやただの息吹っす」

]「そんな感じで撃破、いやーコロトラングルさんは強敵でしたね。第四階層へレッツゴー」

解説、息吹の有用性について

息吹が難易度の影響からカスになった回復スキルの代わりに頭角を現したのは何故か。まず息吹の回復量は「hpに対する割合回復」+「固定値」で決定される。言わずもがな序盤ではLv1でも25保証されている固定値が強力。逆に終盤では勲章+コーディアル+蛮族の行進曲でhpが800だの1000になるので割合回復がこの影響を受け300〜400になる。オマケに行動速度に補正がついてる、なんだこれ…