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クソ以下の匂いがプンプンするメモ

ATLUS系ゲームについての忘備録

真IVF 新生終末アナーキー

このナナシは特別な訓練を受けています

<表示されないけど状態異常に万能、大怪光線も弱点だぞい☆

アナーキーのピアスの特徴・対策については

アナーキーのススメ - クソ以下の匂いがプンプンするメモ

ここをご覧ください、現在攻略中なので進み次第随時更新

追記、無事ラスボスを倒しました(12/26)

ステ振り

難易度に終末を選択したためとにかくこちらが脆く敵が強い、オマケに全身弱点の主人公ときてはなすすべがない、そこでステ振りは魔速型がいいだろう、雑魚戦は魔法で押し切れてもボス戦はそうはいかない、そのため速に重点的に振ってスクカジャと組み合わせると楽になる。目安は2:1ほど、どうせ魔は後にドーピングできるのであまり高めなくてもよいだろう、しかし速のドーピング方法だけ存在せずDLCで売りつけるのATLUSさんちょっとセコくないですか?まあ速は簡単にドーピングできてもバランスが崩れそうな感はあるが

スキル

スキル構成は六属性に吸魔系、序盤はジバブーを入れておくと厄介な敵や軍勢を止めれて都合が良い。また即死系は弱点を突く際の倍率が高いのでできるだけ両方揃えておきたい、最終的にはコンセントレイトとスマイルチャージを採用するのでお払い箱になるのだが

レベル上げ

レベル差による経験値増大と軍勢狩りを組み合わせれば良い、軍勢に有効な全体魔法は常にパーティにキープしておく事。

アプリ

まず獲得したいアプリはストック枠拡張である。それと並行してLv30までにパーティMPリカバリの習得を目標にしていきたい、それが終わればスカウト+や全書割引。最後は合体クロックアップを目指す。ファンドは悶絶悪魔専属調教師が手に入るまで放置しても良いだろう、メインクエストと遺物があれば終盤の作り込みの時期まで金には困らない。

プレイレポ

前回までのあらすじ:序盤については記憶がないあまり工夫の余地がないのでカット、ボスの弱点を突きニヤリを上手く維持する事にだけ注意して補助をガン積みにすれば良い。

シェーシャを倒したところからスタート、築地本願寺へカチコミをかける。ここの軍勢は電撃弱点なのでマハジオンガを用意する、サンダーバードをレベルアップさせて覚えさせるのが良い。またククノチから最重要スキルテトラカーンを入手しておこう。補助適正が+3あるので長期的に運用していきたい。ショウキは戦闘中のイベントがLv45を要求するのでLvを45に上げて挑戦、行動パターンはラクカジャを使うターン(ラクカジャがかかったらアギラオ)と物理中心のターンに分かれる、こちらもラクカジャとラクンダで敵の行動を制限しながら敵が解除手段を持たないタルンダスクカジャマカカジャを使用して削っていく。敵の魔が低いのでアギラオで弱点を取らせジャベリンレインを撃たせてそこをテトラカーンで狩るのが楽だった。結局フリンは奪還できず疲れただろうし今日はもう寝ようぜ。

徳川曼荼羅イベント。四天王は弱点を突かせてニヤリから全体物理を使うところをテトラカーンですくおう。いいカキィン!音だ、爽快。さて最後の封印ではその後、イナンナとミロク菩薩の3連戦になる。一度死ねばゲームオーバーしやり直せるとはいえ三連戦は最初からになる、その上ただでさえ終末なのにアナーキーだからキツイ。そのため最初の一戦に持ってくる楽に倒せる敵を誰にするかが重要となる。ここではマリシテンを選択、理由は弱点こそないがテトラカーンさえ貼っておけば完封できるから、タルンダはかけずラクンダだけ使用するとなおよし。次はイナンナ、マカラカーンを貼るとメギドラを使い手がつけられない。幸いマハ〜ダインを一度使えばあとはアギや通常攻撃しか撃ってこない、スクカジャやスクンダで応戦するのが良い、当たらなければどうと言うことはないのだ。最後はミロク戦、ニヤリ時に選択する行動は追加効果のあるものが優先的に選ばれるがまさかの万能属性だ、よってニヤリを取らせるのは危険。そこでブフダインに対策するのだがAIが賢いため氷結無効がいると絶対に狙わない。しかし用意する、これで狙いが主人公や他の仲魔に集中するので速の早い主人公でブフダインを避ける寸法だ、冥界波はネビロスを入れて無効を取ろう、これで少し運が絡むが安定して相手の動きを止められる、終了。明日もがんばろー

次回予告

普通に強いクリシュナ。凶悪な状態異常+二段階弱体や高威力のダイン攻撃に主人公は対応できるのか!??

ネタバレ、できる。