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クソ以下の匂いがプンプンするメモ

ATLUS系ゲームについての忘備録

人修羅のスキル構成白書

真・女神転生III

ルシファえも〜んまた死んだよ〜

ネタバレはNG

序盤

最初はスキルの取捨も少なく枠にポンポンスキルを突っ込んでいく事になる…なんてことはない。

戦いは始まってるんだYO

序盤はヒフミとワダツミから竜巻、フォッグブレス、雄叫びを入手していきたい、いわゆる三種の神器である。全て揃うにはLvが20ほど要るので間をアンクの回復スキルやらイヨマンテのンダで埋めることになる。後に上位互換が出るのでラクンダ以外上書き。シラヌイのスキルは後に幅を広げるためにファイアブレスで止めておこう(マグマアクシスと火炎高揚のコンボのため)、挑発が取れない!となってしまうが挑発もカーン系が出てくるまでは使い辛いしそもそも反射戦法をするくらいなら補助をガン積みすれば良いのだ。物理スキルをメインにし最初から力を上げていく構成で無ければ気合もまだおいておいたほうがいい、序盤から物理攻撃に絞っていくなら気合も十分出番があるのだろうが

中盤

なんかエラそうなこと言ったオセをグーパンで倒しアナテマをゲット。吸魔、が、習得がLv29な点には注意。とにかく強いスキルがでてくる、精神無効等のバステガードから3つのカジャ、破邪の光弾にあの原色の舞踏さんだ。原色の舞踏はエフェクトは好きだが効果を表立って実感したことは薄いなあ…色んなスキルに目移りするがここは我慢して精神無効と光弾くらい留めておこう、今はまだ魔法のために多くの枠を空けておきたい、終盤になればカジャを雑魚戦でも使うことになるがまだその時ではないのだ。

終盤

ルートによっては貫通が入ることになるだろう、他には生存率を高める食いしばりなんかがオススメだ、物理スキルの天下が来る(マニアクス以降)終盤にも強力な魔法がある、絶対零度ショックウェーブだ。どちらも同様に強力だがショックウェーブはラストダンジョンで弱点をつける敵の範囲が少し広いという特徴がある。どちらか一つというならこっちだが両方積んでも差し支えはない、だが最終的には一つまたは両方忘れて最強の人修羅を作るとよい。

全体物理攻撃に関してはやはり地母の晩餐よりやはり死亡遊戯だな、>>人修羅感謝。まあ死亡遊戯のクリティカル率はまさに鬼の力と言った所かなエネルギーを刃にして攻撃する様はまさに最強の一文字に尽きるししかもついに念願のオーラ具現化が実現!エネルギー刃で貫くことによって手を出していないにもかかわらず「お前そこにいたのか…」と歩み寄る様は敵に恐怖を与え敵にはそもそも逃げることはほとんど許されていないのだがそこはすでに至高の魔弾の射程内、敵は画面奥へ逃げたそうにしているがまさに前門のドゥン、後門のフェンリル状態でなす術なしだしな。ハッキリ言ってフツオ、アレフ、フリンは情報に踊らされている救世主、あんな地面が割れて先っちょからマグマが出てくる攻撃が強いとは思わないしダメージ期待値も見た感じ死亡遊戯の方が圧倒的に上で(実際はどうなんでしょうね) 詩かもオーラなのでじわれに負ける要素がないので俺は人修羅に賛成だな

色も紫色でダークパワーが宿っていそうで強い…というのは置いといて地母の晩餐は知名度の割にうまあじがない、死亡遊戯の他にはゼロス・ピート等の状態異常をバラまくスキルも採用すればそれなりによく働くかも知れない、至高の魔弾等の単体攻撃スキルとそれぞれ一つずつ入れよう。至高の魔弾は万能物理なので貫通がなくてもオススメだ。

オマケ

あったら強いが優先度があと一つ足りないスキルとしてはマグマアクシス、反射・吸収耐性、デスカウンターが挙げられる。どれも使いどころを選ぶと強力であり特定の相手への対策(低レベル攻略はマガタマのスキル取得に大きな制限をかけるのでだいたい閣下)になる、マグマアクシスは火炎高揚と組まないと真価を発揮しない点に注意。